2009年12月14日

イチ押しサービス:遊休地、空きスペースの有効活用 イチゴづくりの研究開発

hyogo 2009年12月14日 by hyogo
本日は、冬場にイチゴを収穫できるように
研究・開発を行っている
オークラ工業様へ伺ってきました。
どこにも負けないもの
弊社は、12月~5月の間のイチゴの生産で
どこにも負けない収穫量で
そしてコストメリットある生産の仕組みづくりを
研究・開発しています。
現在は12月~5月の間に6回の収穫が可能です。
(通常の土耕による栽培は6月の年に1回のみ収穫)
作って楽しい、食べて美味しいを
手軽にご提供できるよう日夜考えています。
取材を通じて
まず、イチゴを試食しましたが、
12月のイチゴなのであまり美味しくないだろう!と思っていましたが
食べてビックリ、甘さ・イチゴの大きさにビックリ仰天でした。ヒョエー
見てくださいこのイチゴ!
このイチゴ栽培で素晴らしい点は
小規模なスペースで実施できることなんです。
4メートル×5.3メートルの敷地があれば
誰でも簡単に空きスペースが美味しいイチゴづくりが可能になるのです。
また、プランターにワイヤーをつけ高さ調整が可能なんです。
自由自在に高さ調節ができる栽培キッドは、他にありません!
素晴らしいのが、このランターが宙吊りのため
真下にスペースがありますので、この有効スペースを利用して
その他の果物や野菜のハウス栽培も可能です。
みてください、この大きなイチゴ!
先日、百貨店の果物売り場でイチゴを見ましたが
このようにビックなイチゴが10個ほどはいって
3000円もしていました。
イチゴづくりは楽しいし、食べても美味しい。
飲食店を経営されている方には自分で育てたイチゴを使って
お客様にご提供されたりするのは如何ですか?
安心、安全をPRするにはもってこいです。
定年退職したお方には趣味としてイチゴづくりをされてはと思います。
お孫様はきっと喜びますよ!

本日は、冬場にイチゴを収穫できるよう、

研究・開発を行っておられる、オークラ工業様へ伺いました。

Q.ここだけは絶対に負けないところ、イチ押しサービスについて教えてください。

弊社は、12月~5月の間のイチゴの生産で

どこにも負けない収穫量でコストメリットある生産の仕組みづくりを研究・開発しています。

現在は12月~5月の間に6回の収穫が可能です。

(通常の土耕による栽培は年に1回6月のみ収穫)

「作って楽しい、食べて美味しい」、をお手軽にご提供できるよう

日々研究開発を続けています。

取材を通じて

まず、イチゴを試食させて頂きました。

12月のイチゴなので正直あまり美味しくないだろうと

思っていたのですが、食べてビックリ!

甘さとイチゴの大きさにビックリ仰天でした 😯

見てください!この粒ぞろいのイチゴ!

なんと言っても、こちらのイチゴ栽培の素晴らしい点は

小規模なスペースで実施できることなんです。

4メートル×5.3メートルの敷地があれば

誰でも簡単に美味しいイチゴ作りが可能になるのです。

おそらく日本国内で、いや世界中どこを探しても

もっとも小さなスペースで栽培できる仕組みではないでしょうか?!

さらに 😎 ここからがもっと凄いですよ!

プランターにワイヤーをつけることで、

プランターの高さ調整が可能にしているんです 😯

自由自在に高さ調節ができる栽培キッドは、他にありません!

素晴らしい!

このプランターは宙吊りのため、プランターの真下にスペースができています。

この有効スペースを利用して、別の果物や野菜のハウス栽培も可能なんです。

いわゆる2階建て!

まさに、遊休地や空きスペースを利用した農園作りに最適な商品です。

今後はホテルや旅館が空きスペースに、このようなハウス農園を作って

採れたての野菜や果物を利用者へ提供することが

当たり前になるのでは?と思いました。

お店にとっては美味しく安全な取りたての食材を

お客様に提供することはモチロン、

抜群の広告宣伝になりますので、世の中に早く広がりそうな感じです。

スゴイ商品に出会いました!!! 😀

企業データ

オークラ工業株式会社
http://www16.ocn.ne.jp/~okura/