3.コラム

【ITコラム】:経営にとって、ホームページは素晴らしい武器

2011年9月21日 水曜日

目木です。

本日、インターネット事業部の立ち上げから

サポートを実施している顧問先のアクセス状況、受注金額、受注商品、お問い合わせ数・内容を分析。

常に伸び続けており、4年間、ショップの売上は前年比を超えているので凄い。

 

この会社の通販システムは2000円にも満たないショップカートシステム。

経営者との話合いで、インターネット広告は一切ださない。

検索エンジンのキーワード対策だけで、どこまで商売に貢献できるか試したもの。

 

立ち上げ当初は、苦戦したが

今では、常に狙ったキーワードで上位表示。

そのため売りたい商品が、売りたい価格で、売れ続けている。

 

また、毎月のWEBからのお問い合わせも、20件以上。

費用対効果抜群のすばらしい広告メディアである。

金鉱脈を掘り当てた感じである。

 

ゼロベースのものが、

収益が上がる仕組みとなり

今では欠かすことのできない広報メディアとなった。

 

今回の味をしめてか、次なる 相談もいろいろされるが、

一日で横綱になれない

という言葉があるように時間が掛かる。

 

IT嫌いだったお客様が、

経営にとって、ホームページは素晴らしい武器と

感じていただけたことが、妙に嬉しかった。

 

目木知明

【ITコラム】:お客様のニーズ・お困り事は何なのか?

2011年9月16日 金曜日

今月に入り、Facebookのお陰か茨城、埼玉、福岡、宮崎からも相談を頂く。ホントに有難い。

そしてここ数日も、様々なご相談を頂いた。

下記がここ数日に頂いたご相談内容↓

 

・英語、中国語サイト制作、運営フォロー

・不動産マンションサイト(3Dパノラマ)

・福祉事業者サイト(個人情報保護対策)

・ヘアサロン(シンプルおしゃれなもの)

・イベントグッズ特化型サイト(検索エンジン強化)

・メーカー楽天サイトの見直し、楽天サイト運営フォロー(商品掲載を分り易く)

・Facebookページ制作(採用支援会社)

・自社で更新できるシステムを既存ホームページへ追加

・社内全体の個人情報保護対策

・社内データのバックアップ

 

このようにここ数日で、さまざま相談がよせられた。

WEB上で、受発注が出来るようになった今、

海外に視点を向けられている会社も増えてきた感じがする。

 

自社で簡単に、そしてタイムリーに情報発信できるようになった現在

ホームページは10年前、5年前、3年前に比べ、どんどん様変わりしている。

 

ホームページの考え方はさまざま。

とりあえず会社の存在が分かれば良い!とか

とにかく安く作りたい、から

本格的に運用したい、まで・・・

各社バラバラである。

 

また、社内でホームページを更新していく難しさ、

運営代行を費用対効果で弊社に委託するところも増えてきた。

 

時代の流れは、とにかく早い。

最新の情報はアンテナを貼りチェックすることも必要。

それ以上に、お客様のニーズ・お困り事は何なのか?

常に考える必要がある。

 

小さな会社に特化した価値あるITサービスを

常に開発・提供しなければ、弊社を選んで頂けない。

日々、お困りごとを観察。

 

目木知明

【ITコラム】:緊急:バックアップの重要性

2011年9月10日 土曜日

目木です。

本日北陸にて情報セキュリティ監査の事前打合せ。

その際データのバックアップ相談があった。

 

実は目木さん。。。(こんな相談は昔から良い話が無い)

原因不明のシステムデータの不具合が発生しデータが消滅したとのこと。

私のバックアップは・・・との問いかけに。

 

会議メンバー全員沈黙。

 

もしやバックアップも壊れたデータで上書き更新ですか?との問いかけに

 

「はい」とうなづく・・・

 

この会社は、基データを作成するための紙(オリジナル)の管理が

しっかり出来ていたので、幸い再入力の上、

システム内のデータ復旧はなんとか出来たとのこと。

 

今年に入り、メールのデータが吹っ飛ぶ、大掛かりなシステムのデータが吹っ飛ぶ。

こういった相談がごとが増えています。

 

明日は我が身となる前に、備えあれば憂い無しと思った一日でした。

 

今後、企業の大小問わず、バックアップの必要性・重要性について

啓蒙して行きたいと思いました。

 

バックアップについて不安を抱える会社様はいつでもお伝えください。

社内のITインフラは100社100用。

 

もっとも良い方法について他社事例を交え、お伝えいたします。

【提携アドバイザリーコラム】ニュースレター戦略で商売繁盛 vol.6:one of them

2010年3月12日 金曜日

目木知明です。

本日は、ニュースレターアドバイザー越野のコラムです。
今後の営業戦略にお役立てください。

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ニュースレターアドバイザー 越野 泰明です。

こんにちは!春ももう間近。新年度を控えて
気持ちも一新ワクワクされてる方も多いのではないでしょうか?
中には確定申告などでバタバタされてる方も多いかもですが・・・。

さて、今日は【one of them】というタイトルでお送りしたいと思います。

一見タイトルが英語なので難しく思うかもしれませんが
ご安心ください。難しいことではありません。

皆さま、年賀状のやりとりを年始にされてると思います。

なぜか元旦に自分のポストを開けるのが楽しかったりしませんか?

ボクはなぜか楽しいんです。ワクワクするんです。
ポストを開けるとゴムで束ねられた年賀状を見ると胸が小踊りする気分です。

きっとそれは年に一回のお客さまとの絆を感じるものだからだと思います。
一枚一枚、丁寧に見返していきます。

年賀状って個性がありますよね~。
手作りのもの、家族の笑顔の写真のもの、子供の成長がわかるもの、
干支にちなんでユニークなデザインなもの。

そんなものを見ていくととても微笑ましく思うのですが、
やっぱ手書きの一言がある年賀状っていいと思いませんか?

前置きがとても長くなりましたが、ぜひ皆さまのニュースレター及び
DM、チラシなどに活用していただきたいのです。

そう【手書きの力】です。

ニュースレターを送り出すと、お客さまの声が返ってきたり
色々な事象が起こってきます。

ただ、それが数回続くと、読み手も慣れが出てくるんですよね。

それと同時に心の中に自然と
「このニュースレターは私だけでなく多くの方に送られてるもの」
と無意識のうちに認識するようになってくるのです。

【one of them】ってものです。私は送られてる中の一人という解釈。
そんなときに年賀状同様、
【あなただけに】送るメッセージを書いてみてください。

な~んでも構いません。

「元気?」

「いつもありがとう!」

「またご飯行きましょう!」

その一言が読み手の心を引き付けます。
「あ~、私のことを考えてくれてるんだ!」って。

こういう読み手の心を捉えるニュースレターをぜひ実践してみてください。

そんな小さな積み重ねがみなさまのご商売に
きっとつながっていくと思います。

今日はこのあたりで
次回は【マスタービジネス】という話題でお届けいたします。

【目木コラム】第26話 新規顧客を獲得するコストが上がっている・・・

2010年2月22日 月曜日

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目木コラム 第26話

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こんにちは目木知明です。

最近、「思ったように新規顧客の集客が出来ない、、、」
と相談を受けることが多々あります。

今までは、事業様みずからの経験から
この媒体に広告を掲載すれば、だいたい問い合わせが何件・・・
といった具合に予測がたっていました。

しかし、昨今はこの数字が全くアテにならない
と嘆いている社長様が多いことが現実です。

要するに、
1件の新規顧客を獲得するまでのコストが
あがっているということになります。

なぜ、思ったように問い合わせが来ないのか?!

私は情報が“ありふれている”からだと考えています。

実際、今日の生活環境ではパソコンやインターネットを使って

直ぐに欲しい情報をキャッチすることができます。

余談ですが、先日新聞を読んでいまして
現代人が3日間で取得する情報量は
江戸時代の人の一生分だそうです!

それぐらい情報が溢れていることになります。

だからと言って
「仕方無い」と嘆いてばかりに行きません!!!

どの会社も困っていることが現実ですから
他社と違うプロモーションを行えば、今まで以上の成果が期待できる!と思って
前向きに考えて行きましょう!

まずは、広告の内容を
アレンジすることからどうですか?
本日はこのあたりで。

平成22年2月22日 目木知明

PS.
当社のホームページを部分リニューアルしました。
http://web-ouen.com/
4コマ漫画、そして私目木の新しいキャラクターを作成しました。
ちょっと恥ずかしいキャラクターですが、
憧れの武士になれて個人的に喜んでいます。
息子からは変なお父さんといわれていますが、、、

【提携アドバイザリーコラム】ニュースレター戦略で商売繁盛 vol.5:お客さまの声

2010年2月17日 水曜日

本日は、ニュースレターアドバイザー越野のコラムです。
今後の営業戦略にお役立てください。

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こんにちは!ニュースレターアドバイザー越野 泰明です。
寒い日が続きますね。
私が住む、大阪府箕面市は山の麓に位置するせいかとても寒いような気がします。

今週が寒さのピーク、来週には和らいでいくとの予報がされてました。
春が待ち遠しい今日この頃です。

さて、今回のテーマは【お客さまの声】です。
やはりニュースレターをお送りして気になるのは読者の反応ですよね。

ただ、今までコラムを読んでいただいた方ならわかるように、直接売上に繋がるものではなく、
人間関係を築くためのツールがこのニュースレター。
だからこそ余計に読者の感想って聞きたいですよね。
必ずニュースレターにはお客さまの声を聞く一枚用紙を同封してくださいね。
そうすると、こんな感じに読者から返事が返ってきます。

「ニュースレターをやってよかったなあ~」って思う瞬間です。
今までずっとやってこれたのも、こういう読者の声、励ましがあってこそです。

コツとしては
・  ご意見・ご感想をください!だけではちょっと物足りません。。。
たとえば「皆様のお声が僕の心の栄養です!」なんんて入れると
元気の出る感想が返ってくるものです。

・  そして必ず用紙の下部には大きくFAX番号を記載してくださいね。
実はこうやって読者の声を聞けるのはニュースレターならでは。
売り込み重視のDM等では難しいですよね。

商売のことより先に自分のことを知ってもらうツールだからこその反響でしょうね。

私自身のニュースレターも今となってはFAXをいただく数も落ち着いてきましたが、
最初のはじめまして号の反響はかなり大きく、大喜びしたのを今でも覚えてます。
一部ですが、FAXの返信例をご紹介します。

どうですか??

むちゃくちゃ元気出ませんか?

こんな感じにお客さまと関係性を築き深めていけば、
きっと皆様のお仕事も安泰ではないでしょうか。

またWEBサイト等をお持ちであれば是非、お客さまの声として
掲載してみてください(もちろん許可を取って)

直筆のメッセージを掲載するとグンと顧客の信用性が増すものです。

それが仕事に関するメッセージでなくても、
WEBをご覧になった方に人柄等が伝わるのではないでしょうか。

次回は【one of them】というタイトルでお届けしたいと思います。
皆さま、お楽しみに。

【提携アドバイザリーコラム】ニュースレター戦略で商売繁盛 vol.4:顧客リストと送付頻度について

2010年2月1日 月曜日

本日は、ニュースレターアドバイザー越野のコラムです。
今後の営業戦略にお役立てください。

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こんにちは!ニュースレターアドバイザー越野泰明です。

前回のコラムでは初めての方にいつでも渡せる【はじめまして号】
の説明をさせていただきました。

どんどん進めていきますが、肩の力を抜いて読んでくださいね。
以前のコラムにさかのぼって復習していただくのもオススメです。

今回は【顧客リストと送付頻度について】をお届けします。

みなさま、ご商売をされてる方でしたら顧客リストというものを
お持ちかと思います。もし顧客リストを作っていないって事業主さんが
おられたら今からでも遅くはありません。

購買実績から顧客リストの作成をしてください。

日本の人口が減り、競争が激しくなっていくことが予想され、
新規顧客を獲得するコストをどんどん高くなっていく一方です。

その中で既存顧客の流出を防ぐ。これがニュースレターのもっとも
大きな目的です。

「流出を防ぐ」

ちょっと難しく聞こえるかもしれませんが、定期的に自社の
ことを思い出してもらうだけで、流出は大きく防げるはずです。

そんな顧客リストに対してニュースレターをお送りするのが基本ですが、
身近な方、知人・友人をリストに加えてみてください。

身近にいる人が意外に自分の仕事のことを知らなかったりするものです。
そんな人たちにニュースレター、つまりは自分の近況報告であったり
仕事のことを書いたものをお送りすることで思わぬ応援者になって
もらえたりするものです。

特にBtoC。一般消費者を相手に商売されてる方はぜひ身近な人にも
ニュースレターを送ってくださいね。

そうしてるうちにどんどん顧客リストが増えあがってきます。
と共に送付コスト等もあがってきます。

何回か配って反応がない人は送付リストから省くような
ルールを作ることをオススメします。

では次に送付頻度について。

これはニュースレターの大きな目的を思い出してみてください。

「顧客に自社のことを忘れられないようにするため」

そして

「顧客の流出を防ぐため」

ですよね。

毎月出せたら大いに結構!でもコストがかかるものです。
そしてニュースレターの制作ばかりに時間をかけて、普段のお仕事に
差し支えが出たら本末転倒ですね。

まずは春、夏、秋、冬号ぐらいの年4回ぐらいにしてはいかがでしょうか?

もちろんコンテンツが充実してくれば毎月発行も夢ではありません!
なかにはお客様の反応がよく、早く出したい!というような方もおられますから。

送付頻度に正解はありません。

ぜひ、皆様にとって適切な送付頻度を見つけてくださいね。

では次回は【お客様の声】をテーマにお届けしたいと思います。
私がニュースレターの虜になったのはこの【お客様の声】です。

そんな仕組みをお伝えしたいと思います。

越野 泰明

【目木コラム】第25話 サービス単位でホームページを作成してよかった

2010年1月25日 月曜日
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目木コラム 第25話
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「サービス単位でホームページを作成してよかった」

先日、とある会社の社長様から
「隊長ありがとう!」のお電話を頂きました。

この相談のあった社長様の会社は多種多様な業務を行っておりまして
「現在ホームページから全く問い合わせが無い↓↓↓」と
知人を介して相談を受けたことが始まりでした。

よくある広告の失敗例として
チラシやホームページを作成する際に、
全ての内容を詰め込んでしまおう!という事で
作成される方も少なくないと思いますが、、、

この社長様が現在作成されてたホームページも
典型的な詰込型のページだったのです、、、。 :cry:

そのため、問い合わせを増やすために、
私のほうが下記のような提案を行いました

「これから伸ばしていきたい事業に特化したホームページで作成するのは如何でしょう?

そのほうがホームページを見た利用者もどんな会社かすぐに理解できると思いますよ

結果として、自分にあったサービスであれば問合せされるのではないでしょうか?」 :-D

提案後、この社長様は
半分納得の半分イヤだ!という顔つきをしていましたが :twisted:
今回、新たな一つの事業に特化したホームページを作成して頂いたのです。

その結果、
「ホームページから初めて問い合わせが来たぁ~!」
ということでちょっと興奮気味にお電話があったのです。

やはりホームページは綺麗なものを制作するより
利用者目線で分り易いものが作成することが必要ですね!

今日はこのあたりで。

【提携アドバイザリーコラム】ニュースレター戦略で商売繁盛 vol.3:はじめまして号の作成について

2010年1月15日 金曜日

本日は、ニュースレターアドバイザー越野のコラムです。
第三回の今回は、ニュースレターをはじめて作成する際に
どんなコンテンツを記載することがいいか述べています。

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ニュースレターアドバイザーの越野 泰明です。

遅ればせながら新年あけましておめでとうございます。
2010年が皆様にとって楽しく笑顔にあふれた一年であることをお祈りしております。

仕事をする上で一番大切なこと、やはりそれは「お客様を幸せにする」ということ。
そして、そのためにはまず会社、そしてご自身が幸せであることが欠かせない条件です。

そんな条件を満たすのが、昨年末からご案内しております
この【ニュースレター】というツールです。

お客様との人間関係を築きハッピーな関係を築くことで売上を伸ばすことができます。

今回からはジュエリー屋さんである私の会社での実践例を公開しながら
ニュースレターの魅力に迫っていけたらと思います。

「よし、ニュースレターを発行しよう!」と決めたらまずは
【はじめまして号】の制作に移ります。

この【はじめまして号】で自分がなぜニュースレターをはじめたのか?
そして、どんな想いで仕事をしてるのか?

そんなことを肩の力を抜いて自然体で知らせていきます。

そして、ここからがニュースレターの醍醐味。
ご自身のプライベートなこと。趣味であるとか、家族のことであるとか・・

私の場合は学生時代から続けているフットボールのことを書きました。

「えっ、仕事のツールにプライベートのことを??」と
疑心暗鬼に思われるかもしれませんが、プライベートのことを通じて
相手と話が盛り上がることってないですか?

共通の趣味だったり住まいが近くだったり・・
この【はじめまして号】は初めて渡す方のニュースレターに常に
お渡しすることになります。

これからニュースレターを定期発行していく上で、
初めてご覧いただく方(途中参加の方)にも趣旨をわかっていただきたいですからね。

ちなみに私のニュースレターの【はじめまして号】はA4の4ページ作りに
なってます(A3用紙 両面です)

作り方に答えはありません。皆様のコトが伝わる【はじめまして号】を
作っていただけたらと思います。

今日はこのへんで。
次回は「顧客リストと送付頻度について」をお届けします。

コラムを読んでご質問・ご興味のある方は
いつでもお気軽にお知らせくださいね。

ニュースレターアドバイザー
越野 泰明

【提携アドバイザリーコラム】ニュースレター戦略で商売繁盛 vol.2:私とニュースレターとの出会い

2009年12月22日 火曜日

ニュースレターアドバイザーの越野 泰明です。

今年も残すところあと10日ほどになりました(^^)
急に寒さが厳しくなってきましたね・・。
昨日、大阪市内では初雪が観測されたようです(ノ゜ο゜)ノ

みなさん風邪を引かないようにして今年一年の
ラストスパートがんばっていきましょう☆

さて、今日も張り切ってこのコラムをお届けいたします。
第二回は【私とニュースレターとの出会い】。

前回のコラムではニュースレターの魅力をお伝えいたしました。
さて、そんなニュースレターとのボクとの出会い。

それは3年ほど前にさかのぼります。
私は父親から引き継いだジュエリーの卸販売の仕事をしていました。
そんな仕事の中で知人や友人に仕事の依頼をいただくように、

じょじょに小売へのシフトチェンジをしていきたい!
そんな想いが芽生えてきたんです。

ただ、「小売をしよう!!」と決意したところで、

「お店もないし・・・」って悩みが。
でもお店を持つとなると、家賃、人件費・・・。なかなか実現は困難です。
じゃあ出来ることは何かって考えました。
至ってシンプルでした。
”私がジュエリーの仕事をしてる”ことを知人・友人に知ってもらう。

ホームページ、ブログ、mixi。
色んな可能性を探りました・・
でもね。。。みなさん自分の友達に商品を売り込むって抵抗ありませか?

私なんて大ありでした。
そんなときに出会ったのがこのニュースレター。
薦めていただいた方からこう言われました。

ニュースレターとは・・・・
「人間関係を作り育てるためのツールなんだよ」って。
聞いた時はちんぷんかんぷん。

そしてあわせてこういう教えを受けました。

「お客さまに会わずして人間関係を築き、深めることができます」って。
この教えは全ての商売に通じることです。

そこから私のニュースレター道が始まりました。
今、思うと最初の一歩を踏み出したらから今がある。
心からそう思います。

次回からは私のニュースレターの実践例と共に、
ニュースレターの魅力に迫っていきたいと思います。

どうぞお楽しみに。

ニュースレターアドバイザー
越野 泰明

【目木コラム】第24話 Yahoo!検索 アルゴリズムがUpdate

2009年12月21日 月曜日
Yahoo!検索 アルゴリズムがUpdate
こんちにはホームページ応援隊の目木知明です。
12月も中旬に入り、寒い毎日が続いていますね。
温暖のせいか、まだ寒さに慣れていないという感じです。
さて、本日の表題で
Yahoo検索でアルゴリズムがUpdateと記載しましたが
何が起きたかというと・・・
Yahooで検索した結果を表示する仕組みが変更されたのです。
「Yahooスタッフブログ」
http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/12/yahoo_update_3.html
変更で、今まで上位表示されていたものが下がったり、
逆に上位表示されるかもしれません。
このYahooの検索の仕組みは
ブラックボックスで誰も解らないのですが、
一つ言えることはYahoo側も利用者に優良なコンテンツを提供している
ホームページを上位表示したいということになります。
わたしの結論としては、最低限のSEO対策は必要ですが
利用者のためのコンテンツを増やしていくことが
結果として上位表示されると考えています。
年末になり挨拶周りなどでお忙しいかと思いますが
来期のホームページ戦略についても
そろそろとご検討されることが良いかと思います。

こんちにはホームページ応援隊の目木知明です。

12月も中旬に入り、寒い毎日が続いていますね。
温暖のせいか、まだ寒さに慣れていないという感じです。

さて、本日の表題で
Yahoo検索でアルゴリズムがUpdateと記載しましたが

何が起きたかというと・・・
Yahooで検索した結果を表示する仕組みが変更されたのです。

「Yahooスタッフブログ」
http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/12/yahoo_update_3.html

変更で、今まで上位表示されていたものが下がったり、
逆に上位表示されるかもしれません。

このYahooの検索の仕組み(アルゴリズム)は
ブラックボックスで誰も解らないのですが、
一つ言えることはYahoo側も
利用者に優良なコンテンツを提供しているホームページを
常に上位表示したいということになります。

わたしの結論としては、最低限のSEO対策は必要ですが
利用者のために最適なコンテンツを増やし続けているWEBサイトが
最終的に上位表示されると考えています。

年末になり挨拶周りなどでお忙しいかと思いますが
来期のホームページ戦略についても
そろそろ御検討されることが良いかと思います。

【応援隊コラム】本日よりスタート ニュースレター戦略で商売繁盛!vol.1

2009年12月15日 火曜日
みなさま、はじめまして!
ニュースレターアドバイザーの越野 泰明です。
ひょうご商売繁盛倶楽部の目木編集長とご縁がありまして、
コラムを書かせていただくことになりました。
気構えずに楽な気持ちでお読みいただければ嬉しく思います(*^。^*)
記念すべき第一回は
【ニュースレターって何??】ってタイトルでお届けしようと思います。
ひと言で言えば「法人、個人さまが発行する新聞」のことです。
E-MAIL等でご案内がくるメルマガのことをニュースレターと
呼ばれる方も多いですが、ここではリアル(現実)にある紙媒体として
ご理解いただければと思います。
このニュースレターは
「お客さまと良好な人間関係を築き、売上を作っていく。」
そんなツールです。
このツールを使うことによって、
【売り込まなくてもモノ、サービスが売れるようになります】
【少ない費用でより高い効果を発揮することができます】
【お客さまから愛される会社になります!】
そして、何よりも、楽しく仕事ができるようになります。
そんなニュースレターの持つ魅力に魅せられた私が、
実践例と共にニュースレターが持つ力を皆さまにお届けしていけたらと思います。
次回は【私とニュースレターの出会い】をお届けしたいと思います。
みなさまお楽しみに
ニュースレターアドバイザー
越野 泰明

読者のみなさん、こんにちは!
お変わりありませんか?

早いもので12月の半ばですね。
そろそろ来年への商売繁盛の仕掛けを考えていきませんか?!

本日は今後の商売繁盛の仕組みづくりに
不可欠なツールについてご紹介します。

わたしは、商売繁盛のポイントは継続的な受注活動と考えています。

当たり前のことですが
受注(契約)を頂くには新規でご契約を頂く
既に契約している人からさらにご契約(ご購入)して頂く
この2点しかありません。

当たり前のことじゃんじゃん!なのですが、、、

ここでのポイントは
皆さまの会社には契約活動にいたるまでの
プロセスが確立していますでしょうか?

「契約」の角度を上げるためのプロセスの中で、
有効な手段としてニュースレターがあります。

なんだぁ~一昔前に流行った作戦じゃないかと
思われた方もいるかもしれませんが
ニュースレターは非常に有効な武器(飛び道具)です。

実際にニュースレターとWEBを絡め
上手く情報発信され商売繁盛を実践している方もいます。

このたび、自分自身でも商売をしながら
ニュースレターのアドバイザリーを行っている越野氏に
実践的なテクニックを公開したコラムを掲載
していただけることになりました。パチパチパチ :-D

ぜひぜひご参考にしてください。

越野氏は、さまざまテクニックを使用し
顧客のハートをつかんでいます! 8-)

本日から越野ニュースレターアドバイザーのコラムのスタートです↓↓↓

————————————————————-

みなさま、はじめまして!

ニュースレターアドバイザーの越野 泰明です。

目木編集長とご縁がありまして、
コラムを書かせていただくことになりました。
気構えずに楽な気持ちでお読みいただければ嬉しく思います(*^。^*)

記念すべき第一回は
【ニュースレターって何??】ってタイトルでお届けしようと思います。

ひと言で言えば「法人、個人さまが発行する新聞」のことです。
E-MAIL等でご案内がくるメルマガのことをニュースレターと
呼ばれる方も多いですが、ここではリアル(現実)にある紙媒体として
ご理解いただければと思います。

このニュースレターは
「お客さまと良好な人間関係を築き、売上を作っていく。」
そんなツールです。

このツールを使うことによって、
【売り込まなくてもモノ、サービスが売れるようになります】
【少ない費用でより高い効果を発揮することができます】
【お客さまから愛される会社になります!】

そして、何よりも、楽しく仕事ができるようになります。
そんなニュースレターの持つ魅力に魅せられた私が、
実践例と共にニュースレターが持つ力を皆さまにお届けしていけたらと思います。

次回は【私とニュースレターの出会い】をお届けしたいと思います。
みなさまお楽しみに

ニュースレターアドバイザー
越野 泰明

【応援隊コラム】WEBで商売繁盛 第23話 ホームページなんていらない

2009年11月18日 水曜日

ホームページ応援隊 隊長の目木知明です。

ちょっと暖かかったのですが、また急に寒くなってきました。。。
これから本格的な冬の到来でしょうか?
日中は暖かいのですが、夕方がらほんと寒くなりますね!
風邪には十分ご注意ください。

本日のコラムは「ホームページなんていらない」をお届け増します。

先日、とある会社の営業社員の方からこんな相談を受けました。

(営業社員の相談内容)

この度、既存客の紹介で新規のお客様と契約できそうです。
しかし、そのお客様から
『社内でおたくの会社を稟議に上げて上司に説明する際に
会社の内容が分かるようなホームページはありませんか?
なければ1ページでいいから作ってもらえないですか?
それがないと上司共々おたくの会社を確認するために伺わないといけないので・・・
もしかしたら契約NGとなるかもしれない・・・』

と新規の契約先から言われたのです。

ここで問題なのが、この営業マンの会社の社長様が
「ホームページは要らない」主義者だったことです。
この営業社員から社長にお願いしても
「ホームページは必要ない」の一点張りだったようで、
親交のある私に相談がありました。

しかしこのパターンは、やぶへびで過去の経験上、
突付いてもヘビしか出てこない最悪のパターンなのです。
9割9分、説得は難しいと思いながらも私は承諾しました。

そして後日、この社長様を訪問し、簡単なご挨拶のあと、
本題のホームページのことを切り出すとすぐに厳しい表情となりました。
キョ・キョーレツな形相です!!眉間のシワがヒヤーという感じです。

いうまでもなく、御見積や資料はすぐにカバンに収納し、
話の論点を切り替えて失礼のないように退散しました。
「ホームページ不要」のオーラがガンガンに出ていたのです。

本当はこの社長様に
「現在どうやって新規の受注活動・営業活動を行っているのか」
を聞きたかったのですが、どうしてもそういう雰囲気にならず聞き出せませんでした。

帰社後、その会社がホームページを持たない理由を私なりに考えてみました。
①ホームページがなくても営業上、支障がない。
②いまのアナログ商売で経営が上手くいっているので作る理由がない。
③ホームページは無駄なコストである。
④ホームページが商売に繋がるとは思わない。

まだまだ理由はあるかもしれませんが、

こんな感じではないでしょうか?!

こういったホームページ不要論の社長様もいれば
「目木さん!今度新会社を設立するから早くホームページを開設したい!」
と相談される社長様もいらっしゃいます。
設立と同時にホームページが必要な理由とは、
本当に会社が存在することを証明するためでした。

もっともコストの掛からない方法で証明するには
会社のドメインを取得して、ホームページを作る必要があるという考え方をもっておられました。

たかがホームページ、されどホームページ。
考え方というものは、さまざまあるものですね!

【応援隊コラム】WEBで商売繁盛 第22話 ホームページにもホスピタリティ

2009年11月3日 火曜日
ホームページにもホスピタリティ
応援隊隊長の目木知明です。
急に寒くなってきました。。。もう11月!
今年も残り2ヶ月となってきました。
年末に向けて販売促進がんばっていきましょう。
本日のお題は
「ホームページにもホスピタリティ」をお届けします。
昨今、「ホスピタリティ」という言葉をよく耳にするようになりました。
ホスピタリティとは、心を尽くした「まごころ」「思いやり」「もてなし」
の精神のことです。
このホスピタリティがホームページ戦略にとっても大変重要です。
会社の思惑でつくった一方通行的なホームページではなく、
利用者の目線に立ったホームページが大切となります。
利用者目線のホームページというのは・・・
・サービス内容のわかりやすい記載、
・使い勝手がよいインターフェイス、
・豊富な事例、
・よくある質問をまとめたQ&A など、
とにかく利用者に喜んで頂く事を最優先にサイト全体を構成することです。
このホスピタリティ戦略はまさに他社との差別化戦略でもあります。
商売繁盛への第一歩は利用者目線による、
わかりやすく、思いやりのあるサイト作りがポイントとなります。
わかりやすさをUPさせるWEBサイトづくりのポイント!
■サービス単位でホームページを作成し、わかりやすさを上げる
多くの事業内容が明記されたホームページをよく目にしますが、
一つの事業内容の紹介は1ページ程なので、
サービスについてよく理解できない場合が多いものです。
利用者目線に立つならば、事業単位でWEBサイトを作成する必要があります。
事業単位(サービス単位)でサイトを作成した場合、
詳しいサービス紹介や成功事例、お客様の声、契約までの流れ、Q&Aといった
情報量豊富なWEBサイトとなり、利用者側が期待する情報を得やすくなります。
その結果として、お問合せに繋がることでしょう。
■WEBサイトの名称に事業サービス名をつける
超有名な企業は、社名を聞くだけで事業内容を連想できます。
しかし中小企業の場合はそうはいきません。
そこで、事業単位でWEBサイトを作成し、
例えばダイレクトメール事業を神戸で行っている企業の例として、
『神戸ダイレクトメールセンター 運営:○○株式会社』と名称をつけるとどうでしょう?
この会社はダイレクトメールのお仕事をしているんだな!と
すぐに理解することができます。
「ホームページは荒野の一軒家」ともいいますが、
TOPページを見た瞬間に、会社の事業内容を理解させることが大切なのです。
そのため、WEBサイトの名称に事業サービス名を含めることで
利用者がすぐにその会社の事業サービスを連想・理解することが可能になります。
■タイトル名に事業サービス名をつけるとSEO効果もUP?!
タイトル名に事業サービス名をつけることは、
実はSEO対策にもとても有効で、新規の顧客を獲得しやすくなります。
例えば、神戸でダイレクトメール業者を探す場合
『神戸 ダイレクトメール』と検索しませんか?
ホームページの名称が“神戸ダイレクトメールセンター”となっていると、
検索キーワードがそのまま名称になっているのでSEO効果が非常に高いのです。
★サービスに特化したホームページはまさにユーザー視点
わかりやすさと検索エンジン対策に効果あり!
サービスに特化し、絞り込んだWEBサイトは利用者にも解りやすく、
情報量が豊富になり、SEO効果も高いということになります。
その結果、新規のお問合せ増につながると考えています。
ホームページは必ず利用者目線でつくること!
デザイン最重視ではなく「わかりやすい」が全てです。
本日はこのあたりで。
2009.11.3 目木知明

応援隊隊長の目木知明です。

急に寒くなってきました。。。もう11月!
今年も残り2ヶ月となってきました。年末に向けて販売促進がんばっていきましょう。

本日のお題は
「ホームページにもホスピタリティ」をお届けします。

昨今、「ホスピタリティ」という言葉をよく耳にするようになりました。
ホスピタリティとは、心を尽くした「まごころ」「思いやり」「もてなし」の精神のことです。

このホスピタリティがホームページ戦略にとっても大変重要です。
会社の思惑でつくった一方通行的なホームページではなく、
利用者の目線に立ったホームページが大切となります。

利用者目線のホームページというのは・・・

・サービス内容のわかりやすい記載、

・使い勝手がよいインターフェイス、

・豊富な事例、

・よくある質問をまとめたQ&A など、

とにかく利用者に喜んで頂く事を最優先にサイト全体を構成することです。
このホスピタリティ戦略はまさに他社との差別化戦略でもあります。
商売繁盛への第一歩は利用者目線による、わかりやすく、思いやりのあるサイト作りがポイントとなります。

わかりやすさをUPさせるWEBサイトづくりのポイント!

■サービス単位でホームページを作成し、わかりやすさを上げる

多くの事業内容が明記されたホームページをよく目にしますが、
一つの事業内容の紹介は1ページ程なので、
サービスについてよく理解できない場合が多いものです。
利用者目線に立つならば、事業単位でWEBサイトを作成する必要があります。
事業単位(サービス単位)でサイトを作成した場合、
詳しいサービス紹介や成功事例、お客様の声、契約までの流れ、Q&Aといった
情報量豊富なWEBサイトとなり、利用者側が期待する情報を得やすくなります。
その結果として、お問合せに繋がることでしょう。

■WEBサイトの名称に事業サービス名をつける

超有名な企業は、社名を聞くだけで事業内容を連想できます。
しかし中小企業の場合はそうはいきません。
そこで、事業単位でWEBサイトを作成し、
例えばダイレクトメール事業を神戸で行っている企業の例として、
『神戸ダイレクトメールセンター 運営:○○株式会社』と名称をつけるとどうでしょう?
この会社はダイレクトメールのお仕事をしているんだな!と

すぐに理解することができます。
「ホームページは荒野の一軒家」ともいいますが、
TOPページを見た瞬間に、会社の事業内容を理解させることが大切なのです。
そのため、WEBサイトの名称に事業サービス名を含めることで
利用者がすぐにその会社の事業サービスを連想・理解することが可能になります。

■タイトル名に事業サービス名をつけるとSEO効果もUP?!

タイトル名に事業サービス名をつけることは、
実はSEO対策にもとても有効で、新規の顧客を獲得しやすくなります。
例えば、神戸でダイレクトメール業者を探す場合
『神戸 ダイレクトメール』と検索しませんか?
ホームページの名称が“神戸ダイレクトメールセンター”となっていると、
検索キーワードがそのまま名称になっているのでSEO効果が非常に高いのです。

★サービスに特化したホームページはまさにユーザー視点

わかりやすさと検索エンジン対策に効果あり!
サービスに特化し、絞り込んだWEBサイトは利用者にも解りやすく、
情報量が豊富になり、SEO効果も高いということになります。
その結果、新規のお問合せ増につながると考えています。

ホームページは必ず利用者目線でつくること!
デザイン最重視ではなく「わかりやすい」が全てです。
本日はこのあたりで。

2009.11.3 目木知明

商売繁盛コラム 第21話 YAHOOでTOPページにあってビックリしました!

2009年10月15日 木曜日
2009/10/15 第21話 YAHOOでTOPページにあってビックリしました!
YAHOOでTOPページにあってビックリしました!
こんにちは応援隊の目木知明です。
本日は弊社のお客様から狙ったキーワードで
YAHOOのTOPページに表示されたと感謝のメッセージがありました。
弊社は基本に忠実にホームページ制作を行っています。
他のホームページ制作会社も最低限のことを
行っているかと思いますが、
本日は、弊社における制作時のSEO対策の実施内容について
ご説明させて頂きます。
是非、現在お付合いのあるホームページ制作会社に
どの程度のことまでを実施しているか確認してみてください。
応援隊のSEO対策の実施内容は、下記の通りです。
1.キーワード設定
2.キーワード文書設定
3.画像へのalt設定(画像を文字認識させて検索エンジンに読み込ませます)
4.yahoo,google,bingへのサイトマップ登録
5.yahoo,google,bingへURLの登録申請
6.主要サイトへのPING送信設定
PING送信とは
らくらく更新システムを更新すると主要なブログサーバ約100社に更新したことを
自動で通達していきます!更新すればするほどSEO効果ありです。
79800円のおてがるプランは安いので
大丈夫かなぁ~とよく思われがちですが、
制作した後のデザイン、SEO対策は充実です!
まさに、至れり尽くせりな応援隊サービスです。
現在のホームページ戦略で重要な検索エンジンへの対策!
ほとんどのインターネット利用者は、ホームページを探し出す際に、
YAHOOやGoogle等の、検索エンジンを利用されています。。
皆様のホームページも、商売と連動する「キーワード」によって、
検索エンジンで上位ランク表示されるように
基本的な要素を押さえる必要があります。
YAHOOとGoogleに上位で表示がされると
ホームページを見て頂く可能性は飛躍的にアップします。
まさに、ホームページのアクセス数は、SEO次第なのです。
検索エンジンで上位表示されないとお困りの経営者さま
なんなりとご相談くださいませ。
本日はこのあたりで。
2009.10.15 目木知明

YAHOOでTOPページにあってビックリしました!
こんにちは応援隊の目木知明です。

本日は弊社のお客様から狙ったキーワードで
YAHOOのTOPページに表示されたと感謝のメッセージがありました。
弊社は基本に忠実にホームページ制作を行っています。

他のホームページ制作会社も最低限のことを行っているかと思いますが、
本日は、弊社における制作時のSEO対策の実施内容について
ご説明させて頂きます。

是非、現在お付合いのあるホームページ制作会社に
どの程度のことまでを実施しているか確認してみてください。

応援隊のSEO対策の実施内容は、下記の通りです。

1.キーワード設定

2.キーワード文書設定

3.画像へのalt設定(画像を文字認識させて検索エンジンに読み込ませます)

4.yahoo,google,bingへのサイトマップ登録

5.yahoo,google,bingへURLの登録申請

6.主要サイトへのPING送信設定
PING送信とは
らくらく更新システムを更新すると主要なブログサーバ約100社に更新したことを
自動で通達していきます!更新すればするほどSEO効果ありです。

79800円のおてがるプランは安いので大丈夫かなぁ~とよく思われがちですが、
制作した後のデザイン、SEO対策は充実です!
まさに、至れり尽くせりな応援隊サービスです。

現在のホームページ戦略で重要な検索エンジンへの対策!
ほとんどのインターネット利用者は、ホームページを探し出す際に、
YAHOOやGoogle等の、検索エンジンを利用されています。。

皆様のホームページも、商売と連動する「キーワード」によって、
検索エンジンで上位ランク表示されるように基本的な要素を押さえる必要があります。

YAHOOとGoogleに上位で表示がされると
ホームページを見て頂く可能性は飛躍的にアップします。
まさに、ホームページのアクセス数は、SEO次第なのです。

検索エンジンで上位表示されないとお困りの経営者さま
なんなりとご相談くださいませ。

本日はこのあたりで。

2009.10.15 目木知明